ホーム > 企業情報 > 沿革 > 1952年〜1969年 生育、成長期







2.生育、成長期〜戦後の新生、成長期を迎えて

1952年(昭和27年)−1969年(昭和44年)

法人化、整備科増設、分校設置、高等学校創設。
戦後の社会状況の変化や、車の普及率の上昇とそれに伴う交通事故の増加など様々な問題に立ち向かいながら、自動車学校は確実に成長を遂げていった。
昭和29年1月1日 静岡県自動車学校浜松分校を発足する。
昭和32年1月9日 静岡県自動車学校沼津分校を発足、開校式を挙行
昭和35年12月20日 静岡県自動車学校、同浜松分校及び同沼津分校が指定自動車教習所として静岡県公安委員会より指定を受ける。
昭和37年12月13日 法人名を『静岡県自動車学校』から『静岡県自動車学園』に改
める。

【開校当時の静岡県自動車学校浜松分校校舎】

【開校当時の静岡県自動車学校沼津分校校舎】
 3.而立、安定、拡大期〜独自の道を歩む
ページトップへ
企業情報事業所案内先輩情報職員Blog仕事の情報研修制度採用条件Q&Aお問い合せ
ホームへ プライバシーポリシー Copyright (c) 2003 Educational Foundation Shizuoka Automobile Academic. All rights reserved.